デモ・体験版あり

500円セール【感謝祭オータム2025】

淫薬依存学園 〜もっと…もっとちょうだい!〜

ヒロイン‘日々野紗耶香(ひびのさやか)’は、アイドルです。多忙な毎日を送っていますが、学園では普通の女の子。と、して過ごしたいのですが、なかなか難しいのです。‘紗耶香’は、自分からファンが離れてしまうことを危惧しているので、ファンには、学園内でも嫌な顔1つ見せずに対応していきます。そんな毎日が続いて、内面は、ボロボロでした。---主人公は、その学園の化学講師‘矢崎利哉(やざきとしや)’。化学講師という肩書き上、薬剤の調合に長けている主人公。しかも、その薬を使って気に入った女を奴●に仕立て上げる、という趣味の持ち主です。「次の獲物は、アイツだな……」‘紗耶香’にターゲットを定めた‘利哉’。疲労が限界に近づいている‘紗耶香’に『薬』を盛ってやろうと思っていました。---同日、夜生放送のライブを終えて、控え室にいる‘紗耶香’。ガクガクと震えています。マネージャーがなにを言っても聞く耳を持たない‘紗耶香’は、1人きりです。「今日のライブで……絶対に、離れる、離れちゃうっ……」「そんなことないって。歌に詰まっても、ちゃんと声援が、聞こえていたじゃないか」「慰めなんていらないっ……!もう、帰ってっ……!」などと言いマネージャーを追い出した‘紗耶香’。今日のできの悪さに、ファンが離れることを恐れています。限界になっている疲労。それでもアイドルであり続けるために、栄養ドリンクやサプリメントを大量に服用したのですが、効果は今ひとつだったのです。「注目されなくなったら……あたしは、あたしは……」明日も仕事がある‘紗耶香’。学園との両立は無理があるのかな、と思い始めています。---翌日。薬はできたのですが、だからといって‘紗耶香’にそうそう近づけることなどできません。時間を見つけて呼び出すか、などと思いながら自分の実験をしている‘利哉’。すると‘紗耶香’が戻ってきました。どうやら、忘れ物をしたようです。「しっかり者の君が、珍しいじゃないか」「――失礼します」関係ない、とばかりにそう言い、出て行こうとする‘紗耶香’。「昨日のライブは、散々だったようだね。あれだけ、栄養ドリンクや、サプリメントを服用したのに」「これで人気は落ちるかもしれないな。とはいえ、人気など、いずれは落ちる。君も、同じだったということだな」そう‘利哉’に言われ、立ち止まる‘紗耶香’。なぜそんなことを知っているのか、それ以上に『落ち目』という言葉に‘紗耶香’は過剰に反応してしまいます。振り返ったその表情は、怯えが見えていました。そんな‘紗耶香’に、笑いをかみ殺す‘利哉’。「とっておきの薬があるんだよ。君の疲労を消し飛ばすくらいに、ね。どうかな?」「……いりません」訝しんだ‘紗耶香’に断られてしまう‘利哉’。そこで‘利哉’は、とある映像を‘紗耶香’に見せます。映し出されたトップアイドルのステージ。この学園の卒業生で、‘紗耶香’の先輩アイドルに当たる、女性の姿がそこにはありました。「彼女も、ぼくの薬で乗り切ったんだよ」ウソとも思えるのですが、わらにもすがる思いの‘紗耶香’。‘利哉’の言葉を信じてしまいます。「くださいっ……その薬、あたしにもっ……!」 もっとみる
Windows10対応作品

お姉様の♂(アレ)〜萌木深紅の受難!?〜

萌木深紅は全学園憧れのお姉様。しかしあることがきっかけで‘いきなり男’になってしまい、窮地に立たされる…かと思いきや…なぜかウハウハのハーレムに!「男は嫌いだけど、お姉さまのモノなら……恥ずかしいけど、なんでもしちゃいますぅ♪」なんていう展開が待ち受けていた。はてさて、乙女達の人望も、淡い恋心も一手に担い、深紅はいったいどういう行動を取るのでしょうか? もっとみる
TinkerBell

あぶない関係

女性視点による、受身の立場での陵●系インモラル学園物ゲーム。プレイヤーは主人公である、望月香菜美の行動を選択することにより、様々なパターンに変化する香菜美の運命を決めることになる。主人公の望月香菜美は少し好奇心が強い事を除けば極普通の二年の女子校生。ある日の放課後、先生に授業で使った教材を新校舎の倉庫に片付ける様に頼まれる。新校舎とは数年前に出来たばかりの新しい校舎で、コンピューター実習用の大型教室や、教材などの倉庫があるちょっと変わった校舎である。当然、放課後は学生など殆ど居ない筈なのだが、ふと一人の学生が今はまだ使われていない筈の倉庫用の部屋に入っていったようにみえた。気になりだすと好奇心が沸いてきてどうしようもない菜美は、『少しぐらいなら大丈夫だよね』、とその部屋の中を覗いてしまうのだが…。 もっとみる
3P・4P

もみちゅぱティーチャー! 〜巨乳姉妹と三角関係〜

主人公・清川聖司は聖林学園の英語教師。教師になって2年目、清く正しく美しく生徒を導くよい教師になろうと希望に燃えている23才の青年である。が、同時にオッパイ星人でもある。幸い学園にはあまり巨乳がいないのだが、二人だけ例外がいる。 教え子の一人・水越ゆりえと、同僚の女教師・水越みちる。二人は姉妹であり、清川聖司の知人でもあるのだ。ついついオッパイを見てしまう聖司だが、水越姉妹が暮らしていたアパートが急遽耐震工事をやることになり、住むところがなくなってしまう。その緊急の措置で、マンションが見つかるまで一戸建ての家に住んでいる清川聖司の自宅に二人が居候することになる。 何も間違いがなければ……と思っていた清川聖司であったが、一晩経って目が覚めると、みちる・ゆりえ・聖司の3人は全裸でベッドに寝転がっていた。「先生、責任とってね」 と言われて、ドカ〜ンと爆発する聖司。どうしようと悩むまま1日が経過。翌朝、目が覚めると二人がベッドに潜り込んでダブルフェラしていた。そして、胸をさわってと二人迫ってくる。ついに欲望爆発、聖司は二人とエッチしてしまうが、なぜか二人ともシーツに血をにじませていた。実は今回が二人にとって初体験だったのだ。 騙された!と愕然となる聖司だが、結局二人に迫られてずるずるとオッパイ的な肉体関係をつづけることになる。二人いっぺんに迫られてはたまらんと、セックスは自宅限定、奇数の日はゆりえ、偶数の日はみちると分けて凌ごうとするが、自宅でも学校でも二人とエッチしてしまう。 スポーツ祭も始まり、学年別チアリーダー選手権も間近。聖司は3年のチアリーディングのメンバーの面倒を見ることになる。 そんな中、やがて迫ってくる期日。新しいマンションも見つかった様子で二人がいなくなる日も近くなってくる。二人とエッチをくり返しながら、二人のオッパイと二人を好きなことに気がつく聖司。聖司はどちらを選ぶのか? 二人が引っ越す直前の最後の土曜日、ついに聖司は決断を下す。開けるエンドは姉エンドか、妹エンドか、それともハーレムエンドか? もっとみる
500円セール【感謝祭オータム2025】

はぴ☆さま! 〜宮乃森村へようこそ!〜

沢村裕太は、都会に暮らす平凡な学生。幼い頃に母親を亡くし、父と二人のアパート生活を送っていた。……そんな父に、ある日突然、海外転勤の話が持ち上がり、裕太は半ば強●的に、アパートから出ていく事になった。引っ越し先は、今まで一度も訪ねた事のない、母方の実家――『宮乃森村』だった。初めての田舎暮らしに、女の子ばかりの(数名、男子もいるが)学友たちとの出会い。彼女たちは、都会から来た裕太に興味津々で、質問ばかりしてくる。「トカイ人だ!!」と珍しがられる裕太。ネカフェも、コンビニも、ゲーセンも無い。携帯はいつも圏外。目の前に広がるのは、昭和の風景。裕太は田舎の環境に馴染めず、早くもヘトヘトだった。……しかし、ハプニングは続くもの。裕太はひょんなことから、神様に取り憑かれてしまったのだ!「わらわは豊穣と富をもたらす神、宮乃花咲耶比売神じゃっ!」手の平に乗りそうなほど小さな、幼い女の子の姿をした神様。彼女との出会いをきっかけに、裕太は超不幸体質になってしまう。「さてはっ、おまえ貧乏神だろっ!?」「あほうっ、違うわー!世にも稀なる福と豊穣の神じゃー!」「あ、トカイ人裕太はっけーん!」「裕太さん、質問しても良いですか?」「わたしもっ」「沢村、待ちなさいっ」「勘弁してくれぇえええっ!!」騒がしい神様と、4人の女の子達に、追いかけ回される裕太。こうして始まった、裕太と神様と少女たちの夏 in ド田舎。果たして、裕太の不幸体質は治るのか――!? もっとみる
CGがいい

アネカノ 〜お姉ちゃんとえっちであまーいヒミツの関係〜

「お姉ちゃんのこと、好き?」野山椿(のやまつばき)、桜(さくら)、楓(かえで)の三人の姉と、優しい両親に囲まれた生活を送る主人公・輪吾(りんご)長女、椿は学園の教師。人気も高く、先生として慕われている。次女、桜は学園の学生会会長。教師から全幅の信頼、学生達の尊敬を集めていた。三女、楓は運動神経抜群。各部活から勧誘を受け、助っ人で様々な部を救い、下級生の女子からの人気も高い(?)長男にして末っ子の輪吾は、優さしい性格も相まって、家事を手伝いながら、ごく普通の生活をしていた。ある日、輪吾は学園の学生会会長を務める姉、桜のオナニー姿を見てしまう。自慢の姉が、まさかそんなことをしているなんて…と驚きながらも、その姿を忘れられず、桜のオナニー姿をネタに自らを慰めてしまう。その後も、風呂場で遭遇した椿の全裸、からかうように見せられた楓の下着姿。一つ一つが、輪吾にとっては、魅力的で刺激的だった。「僕、お姉ちゃんをお姉ちゃんだって見れなくなってる」姉を一人の女の子と意識してから、輪吾の生活は一変する。家族に隠れて、周りに隠れて、こっそり大好きなお姉ちゃんとエッチなことをするドキドキ。輪吾とお姉ちゃんたちの甘い、甘いエッチな毎日が始まる。 もっとみる
CIRCUS

D.C.II 〜ダ・カーポII〜 特典同梱版

『D.C.〜ダ・カーポ〜』から53年後の世界。一度は枯れてしまった初音島の枯れない桜。しかし、数年前から再びそのピンクの花びらを一年中散らせるようになった。当時は初音島名物‘枯れない桜’の復活などと騒がれてもいたけれど、結局のところ時間が経てば珍しくともなんともなくなり……。ただ単に掃除が面倒になっただけ。神秘的な桜を見上げても、そんなことしか思い描けない少年がそこにいた。――そして、冬。粉雪と桜の花びらが舞い落ちる初音島を舞台に、こそばゆくて楽しくて、切ないほどに温かい、――そんな恋物語のはじまりはじまり。※特典として、キャラクターたち6名のシステムボイス集が同梱されています。 もっとみる
500円セール【感謝祭オータム2025】

現在もいつかもふぁるなルナ

この世界――人間界と並行して存在していた、魔法使いの暮らす『魔法界』。ある時を境に人間界と魔法界の相互の行き来が可能になり、人間界には様々な変化が生じた。普通の人間が、魔法を使えるようになり始めたのだ。それを機に人間界と魔法界は協力して、魔法使いを育成する学園を作ることにした。そのうちのひとつ、「桜月学園」に転入してきた「一之瀬心」は、女の子の近くでくしゃみをすると大変なことになってしまう、困った才能の持ち主だった。しかし学園の理事長兼生徒会長であるアルテミスは、心の魔法の才能は稀有なものであると伝える。心の魔法の力は、魔法界の王族に匹敵する「Sランク」だったのだ。心は妹のみさきと共に学生寮「時乃荘」に入ることになり、新生活をスタートする。そこで待っていたのは個性豊かな女の子たち。何を隠そう、心は女の子が大好きだった。そう、大好きなあまりに、子供の頃から女装して生活しているほどに……。誰も気がつかないほど、完成された心の女装とは!?そんな心がまともに恋をすることが出来るのか!?頑張れ一之瀬心、きっと未来は君の手の中にある!注・あくまでもこのゲームは、恋と魔法と女装で構成されています。 もっとみる
300円セール【感謝祭オータム2025】

ハードコア・ティーチャー 〜絶対服従へのロジック〜

三条百合(さんじょうゆり)。彼女が朦朧とした意識から、現実が少しずつ戻ってきた。手足の自由がきかず、半裸に剥かれていることに気付き、大股開きのまま椅子の上で身じろぎをしている彼女は、私の姿を見てはっとした表情を見せた。「こ、校長先生っ。これは一体どういうことですかっ?」名門女子校の校長として、私は女生徒たちの部活動をよく見てまわっている。水着姿や体操服姿の女生徒を見て楽しんでいるわけではなく、職務として見まわりをしていたのだ。にもかかわらず、この女教師・三条百合は、私が猥褻な視線で女生徒たちを見ているなどと言うのだ。そこで私は、私の教育方針を説明するために彼女を校長室へ呼び出し、‘一杯のコーヒー’を振る舞ったのだが…。どうやら彼女は、日頃の勤務で疲れが溜まっていたようで、すぐに寝入ってしまった。そこで‘休憩のできるところ’へ連れてきたというわけだ。「訴えますっ。訴えますよっ」「百合先生にそれができますかな?」近頃のラブホテルではデジタルビデオの貸し出しをしている。デジタルビデオを三脚に取り付けて、半裸で拘束された女教師をレンズで捉える。「訴えたら証拠として見られるかもしれないのですよ。この画像を」すぐには、訴える決心がつかないだろう。そう確信しながら、私はゆっくりと彼女に近づいていった。半裸で拘束された彼女は、これまで以上の激しさで暴れていた…。 もっとみる
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黒髪少女隊えくすて

前作「黒髪少女隊」のラストストーリーから始まる5篇のショートシナリオ!第一話「アフタープロローグ」黒髪少女隊の前に現れた学園長の催馬楽の正体は、「まつろわぬ者」だった。魔人「砕狼」の封印が解かれると思われたとき、事態は思わぬ方向へと向かっていったのだった。「黒髪少女隊」本編の結末部分をより詳細に描き、新たなストーリーへのプロローグが語られる。第二話「懐かしい風景」久世愛歌が姿を消し、薫の中にはいくつもの謎と疑問だけが残った。黒髪少女隊のこと、まつろわぬ者のこと、消えた愛歌のこと、そして自分の出生の秘密。様々なことが心にモヤとなって漂いはじめ、それを払拭するように休日を利用して実家へ帰った薫。懐かしい風景を目にしてほんの少しノスタルジアを満たすと、薫はふと目にしたアルバムの中に意外な人物を見つける。そしてその写真を手にしたとき、謎と向き合うことを決意するのだが……。第三話「新会長誕生!」最上級生の6年生が卒業し、菖蒲や三瀬院蘭子も逢諒学園を去ることになった。菖蒲は次の御小姓(黒髪少女隊のリーダー)に紫苑を指名し、一方蘭子が築き上げた紅牡丹会を誰が引き継ぐのか、学園生の注目が集まった。だが指名されたのは、なんとライバル関係にあった黒髪少女隊の護身刀、つまり天津袖紫苑が紅牡丹会の会長として指名されたのだった!!全学園生のアイドルである紫苑は、退くにひけずどちらも引き受けることになり、紅牡丹会は新体制での運営が始まった。だが、これまで挑みかかるだけだった黒髪少女隊から逆に挑戦状を叩きつけられる!なんと雅と撫子が紫苑が新会長として相応しい器かどうか見極めるから対決しろ、というのであった。紫苑は薫に頼み込んでペアの相手となってもらい、雅が作った陣取り合戦に挑むことになったのだが……。第四話「季節はずれの怪談」陣取り合戦に勝利した紫苑と薫。紫苑は正式(?)に会長として認められ、多忙な日々を送る。だがその時間が増えていくにしたがって黒髪少女隊の面々と過ごす時間は自然と減っていった。すっかり薫、雅そして撫子の三人で行動することが多くなったが、三人とも一抹の寂しさは隠し切れないでいた。そんな折、学園内で、ある教室の特定の机に願い事を書いたノートを入れておくとその願いが叶う、という噂が流れる。噂が広がるにつれて紅牡丹会としてこれを放置しておくことができなくなった紫苑は、(ヒマそうな)黒髪少女隊の三人に真偽を確かめるように依頼する。ここぞとばかりに張り切って自分の開発したアイテムを使う雅や面倒くさいと言いながらも目を輝かせる撫子を率いて薫は調査を開始するのだった。第五話「八葉」ある日、蘭子がお見合いをするという情報を雅が入手してくる。撫子は面白がってチョッカイを出そうとお見合い現場に乗り込んだ。が、それを見つけた蘭子は黒髪少女隊を指導してやる!と教師になる道を選ぶ。数ヶ月が過ぎ、蘭子が教育実習の為に逢諒学園へ帰ってきた。はじめは茶化していた撫子だったが礼儀作法やら何やらを叩き込まれるうちに青色吐息になり勢いはトーンダウンしていった。そんな中で学園長に」呼び出された蘭子が意気揚揚と部屋に入るとそこに居たのはなんと天敵の菖蒲であった! もっとみる